2014年02月03日
Ozpig 特製煙突検証
Ozpigがグレードアップして新登場!
最新モデル(2019.11発売) Ozpig FIRESIDE EDITIONは こちら です。
週末、特製煙突のチェックをしてみました。

いつも通り、点火直後は煙が結構多めに出ます。

煙がぐっと少なくなり、本体からの漏れもほとんど無くなりました。あとでタイムスタンプをチェックすると点火から11分でした。

ストーブの中も熾火が増え、全体に炎が回っています。

以降はほとんど気にすることも無く使えます。強いて言えば薪を足したとき、また少し煙が多目になることでしょうか。
特に太めの薪を入れた時顕著になるので、針葉樹(カラマツ)に限定するならば、Ozpigで使う薪は5cm角程度、あるいはそれ以下の物を小まめに足すのが良さそうです。

じわっと力強い暖かさが心地良いです。

途中でお気づきになった方もいらっしゃると思いますが、点火間も無い頃から、煙突の中央部に板を立てかけておきました。
熱対策をする前に、どの程度影響が有るのか見極めようと思ったのですが、1時間ほど結構盛んに燃やし、あとは熾火で1時間、合計2時間ほど経過した様子です。
当初の印象と変わることなく、あまり神経質にならなくても良いかな?という感じです。
最新モデル(2019.11発売) Ozpig FIRESIDE EDITIONは こちら です。
週末、特製煙突のチェックをしてみました。

いつも通り、点火直後は煙が結構多めに出ます。

煙がぐっと少なくなり、本体からの漏れもほとんど無くなりました。あとでタイムスタンプをチェックすると点火から11分でした。

ストーブの中も熾火が増え、全体に炎が回っています。

以降はほとんど気にすることも無く使えます。強いて言えば薪を足したとき、また少し煙が多目になることでしょうか。
特に太めの薪を入れた時顕著になるので、針葉樹(カラマツ)に限定するならば、Ozpigで使う薪は5cm角程度、あるいはそれ以下の物を小まめに足すのが良さそうです。

じわっと力強い暖かさが心地良いです。

途中でお気づきになった方もいらっしゃると思いますが、点火間も無い頃から、煙突の中央部に板を立てかけておきました。
熱対策をする前に、どの程度影響が有るのか見極めようと思ったのですが、1時間ほど結構盛んに燃やし、あとは熾火で1時間、合計2時間ほど経過した様子です。
当初の印象と変わることなく、あまり神経質にならなくても良いかな?という感じです。
Posted by 電脳職人 at 22:00│Comments(0)
│Ozpig(オージーピッグ)
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