2018年10月07日
原付で旅をしよう HONDA DAX(ST50) レストア (8)
光り物… 張り合いはあるけれど憂鬱な作業です





奥まったところはサンドブラスターで処理します
一般的な吸上式では難が多いので、直圧式サンドブラスターを使い、細く伸びたセラミックノズルで、メディアの種類・圧力・メディアの量を調整しての作業です。簡単に言うと、柔らかい錆は除去できるけれど、メッキを曇らせたりアルミを削らない加減です。
その後は延々と、バフやさびとりつや之助での手作業です。





その成果がこちらです

車載するためにフロントが外せるモデルなのですけれど、恐らく今回初めて外されたと思います。
そうこうしているうちにパーツも届き、いよいよエンジン始動です。





奥まったところはサンドブラスターで処理します
一般的な吸上式では難が多いので、直圧式サンドブラスターを使い、細く伸びたセラミックノズルで、メディアの種類・圧力・メディアの量を調整しての作業です。簡単に言うと、柔らかい錆は除去できるけれど、メッキを曇らせたりアルミを削らない加減です。
その後は延々と、バフやさびとりつや之助での手作業です。





その成果がこちらです

車載するためにフロントが外せるモデルなのですけれど、恐らく今回初めて外されたと思います。
そうこうしているうちにパーツも届き、いよいよエンジン始動です。
Posted by 電脳職人 at 09:00│Comments(0)
│雑記帳